お客様の声

本講座および無料特典講座は、一部のお客様に先行してモニター販売させていただきました。その反響がとても好評でしたので正式販売に踏み切らせていただきました。モニター販売させていただたお客様の声が集まっております。その一部をご紹介いたします。B2B法人営業にお取り組みの会社様の声になります。

営業本部として受注数字を予算達成していくためには、デジタルマーケティングの要素は今後必須だと思いました。デジタルマーケティング担当者を早急に育成し戦力化していまなければなりません。

 
B2Bに専門特化した内容なので非常に分かりやすく実践的だと感じました。早速やってみたいと思わせてくれる解説でした。是非続編を期待したいです。

 
B2Bの営業は非常に特殊な世界である。その特殊な世界に適合した講座内容であったので満足している。たいへん参考になりました。

 
メール、電話営業、展示会の組み合わせ方は、まさにB2B営業ならではだと思う。実践的な内容であった。

 
弊社は年2回展示会に出展しています。展示会の効果を最大化させるノウハウ手法が特に有益でした。いままでの展示会へ取り組みの仕方ではずいぶんもったいないことをしていたと思います。

 
いま顧客は営業マンと会話するだけではなく、インターネット上での情報収集に熱心になってきている。自社としてインターネット上での情報発信の有り方を真剣に考えていかないといけないと思った。インターネットでの情報発信力を向上させないと競合他社に遅れを取ってしまう可能性がある。

 
自分の会社のWEBサイトがあまりにも魅力不足なので参加した。法人営業専用のWEBサイトの構築方法のノウハウが事例を交えて解説されており大変有益であった

 
我が社の上位幹部層は、デジタルマーケティングに関する意識が非常に低い。テクニックも大事だが、上位層の関心や意識を高めることができるかどうか、が成功の鍵だと思う。

 
非常に実践的な講座で極めて有益でした。この講座の内容を、役員クラスに説明すれば、会社としてデジタルマーケティングへの取り組みの意識を変えられそうに思います。ありがとうございました。

 
ホームページ制作会社に頼ってばかりでは、売上に直結するWEBサイトは構築できないと痛感しました。

 
営業部門の営業マン支援のためのWEBマーケティングは、営業マンにいかに貢献できるかが鍵である。

 
営業マンの属人的な能力に依存しないでデジタルマーケティングのスキルで業績を作っている成功事例を多数学ぶことが出来た。今後の営業戦略の計画方法に大きな影響を与えそうである。

 
営業マンが獲得した名刺が営業マン個人管理になっていることを大きく反省。今後は営業マン獲得名刺のデジタル化からまずは推進していきたい。

 
B2Bの会社には、マーケティング部自体が無いことが多いのではないか。実際のところ弊社にはマーケティングが無い。会社に帰って役員に話そうと思います。かといって組織を動かすのは並大抵ではない。まず個人から何をやっていくべきなのか分かった。

 
うちの会社には配信するコンテンツが無いのが不安です。しかしながら、コンテンツ創出の企画設計方法は非常に有益であった。すでに持っているものがコンテンツになるという視点は参考になった。

 
基本的なデジタルマーケティングについて知ることができた。数字ベースのコンバージョンイメージを持つことができた。

 
具体的アクションや失敗プロジェクトについて知ることができた。クッキーで管理するアノニマスマーケティングが参考になった。名刺変換データ活用とセグメンテーションについて参考になった。

 
デジタルマーケティングの全体像、マーケティングオートメーションとの関連性の整理ができた。デジタルマーケティングが何かを体系的に理解できた。顧客の購買プロセスにあわせた実例とともに理解できた。

 
実例が多くあってよかった。デジタルーマーケティングに含まれる各マーケティングの役割が理解できた。具体的な取組みが事例で紹介されていて良かった。デジタルマーケティング(B2B)の基本を学んだ。挑戦する。

 
B2Bビジネスにおけるマーケティングのベースが良く分かった。そういう点で実際には単に「PDCA」ではなく「CHD」でせめることが分かった。

 
マーケティングオートメーションの重要性、具体的な事例が役にたった。漠然としていた”デジタルマーケティング”というものが良くわかった。それぞれのフェーズで「アンノウンマーケティング」「マーケティングオートメーション」「セールスオートメーション」とやることが違うと言うことを知ることができてよかったです。

 
具体的な施策が聞けて良かったです。特に失敗しないデジタルマーケティングのお話がやれそうだなと思いました。

 
デジタルマーケティングの全体概要、メールマーケティング、セールフォースオートメーションなどの具体的な運用方法、名刺活用などが大変参考になった。

 
弊社も知名度が低く狭い業界に在るので事例のようなやり方は参考になった。特に後日、資料、配布にして見込客の関心をを引きつける手法は今からできると思った。現状を把握し短期間で終わらせるのが重要だといううのが参考になった。

 
デジタルマーケティング運用のしかた全般、スコアリングの使い方が参考になった。デジタルマーケティングの流れ(コミュニケーション)と意志決定までの流れ、フェーズ。アンノーンマーケティング、MA上のスコア化の考え方が参考になった。

 
頭の整理が出来た。マーケティングオートメーションのやり方、有効性を確認出来た。デジタルマーケティングを正しく理解できました。事例と具体的アクションが理解を深められた。

 
リードナーチャリングを利用するとWEB上の行動を把握しやすい。誰に?何を?どのように?発信していくかという視点が参考になった。失敗するデジタルマーケティングのポイント、B2Bの購入プロセスが参考になった。

 
フェイズごとに施策やツールが異なり各々に明確な目的とゴールがあるとわかった。ゴーストーリーで、他社のマーケティング施策の内容をすることができるとわかったこと。

 
スコアリング方法の事例、失注を分析して商談を復活させる話が役にたった。デジタルマーケティングの詳細な事例紹介、アンノウンにアプローチするという、アンノウンマーケティングの概念が参考になった。

 
マーケティングオートメーションの具体的な事例の紹介と個人情報の取り扱いの方法が役にたった。マーケティングオートメーションにおけるスコアリングの仕組みを理解する良い機会となりました。

 
先進事例と具体的なアクションを通じて、実践的な導入計画の立案の参考になりました。見込み客を増やすのは、マーケティングの仕事、案件をクローズするのが営業の仕事だと認識できた。 ①アンノウンマーケティング②マーケティングオートメーション ③SFAの違いを理解できた。

 
デジタルマーケティング、WEBのことなど上層部(50代後半から60代後半)に理解してもらうために、どう話せばよいか迷っていましたが、わかりやすい説明がとても勉強になりました。デジタルマーケティングの定義を整理、理解できたこと。すでに知っている事もありましたが説明方法が大変参考になりました。

 
MAで成功している具体的事例(名刺QR作戦等)。MAプロセスの全体的な考え方、アンノウンマーケティング、MAを推進する(実証)体制(マーケ、事業部、情報システム)実際の他社事例とMAをはじめるに際しての考え方、MA及びデジタルマーケティングの基本がわかってよかった。

 
購入プロセスとデジタルマーケティングの関係についての話がよかった。見込み客のセグメンテーションの方法を知ることができて良かった。興味度合いに応じたアプローチのしかたについて学べて良かった。セグメンテーションからスコアリングの仕方やWebsiteの分析方法がわかった。

 
電気メーカーの事例が参考になりました。規模は違いますが弊社と状況が同じだったので大変参考になりました。

 
デジタルマーケティングに関する概要など理解することができました。自社とは規模の違う事例の紹介でしたが、参考になりました。顧客のセグメンテーションと興味の部分は興味深かった。